1800×900mm に収まるエンドレス(周回レイアウト)

畳1枚ぶん(江戸間)に近い広さ。半径の大きいカーブも使えます。 この広さの板や机にぐるっと1周つながる形=エンドレスが置けるかを、実際に組める形から逆に引きました。103通りあります。カーブ1本あたりの角度から1周の本数と直径を先に知りたいときは エンドレスの大きさ早見表 をどうぞ。

プランの寸法は線路の中心どうしで測った値です。道床は外側へ少し出て、車両はカーブでさらに外へ振り出すので、判定では各辺に合計 50mm の余裕を見込んでいます(=表示の外寸+50mm が板に収まるものだけを載せています)。壁ぎわに置くときや、外側にストラクチャーを置くときはもう少し余裕を見てください。

1800×900mmに置けるか — KATO・TOMIXそれぞれの結論

KATOユニトラックとTOMIXファイントラックは連結部の形が違って混ぜて組めないので、「1800×900mmに置けるか」の答えは最初にブランドで割れます。下は1800×900mmに対する各社の結論です(線路の中心どうしの寸法・各辺合計50mmの余裕込み)。根拠の表はこのあとの各節にあります。

1800×900mmで使えるカーブの半径はどこまでか

エンドレスの縦の幅はカーブの直径そのままなので、使える半径は板の短辺だけで決まります。1800×900mmなら短辺900mmから余裕50mmを引いて直径850mmまで=半径425mmまで。長辺1,800mmの余りは直線で埋めます。カーブを買う前に、この表で半径だけ先に決められます。

KATO ユニトラック

KATO ユニトラックなら R381-30(半径381mm・直径762mm)までが1800×900mmに収まります。長辺1,800mmには S248(248mm)を片側3本ずつ・計6本まで足せて、横長のオーバルにできます。

カーブ品番半径円の直径1周の本数1800×900mmに置けるか足せるS248
R216-4520-170216 mm432 mm8本置ける片側5本ずつ(計10本)
R249-4520-100249 mm498 mm8本置ける片側5本ずつ(計10本)
R282-4520-110282 mm564 mm8本置ける片側4本ずつ(計8本)
R315-4520-120315 mm630 mm8本置ける片側4本ずつ(計8本)
R348-4520-132348 mm696 mm8本置ける片側4本ずつ(計8本)
R381-3020-140381 mm762 mm12本置ける片側3本ずつ(計6本)
R481-1520-160481 mm962 mm24本入らない—
R718-1520-150718 mm1,436 mm24本入らない—

TOMIX ファイントラック

TOMIX ファイントラックなら C391-45(半径391mm・直径782mm)までが1800×900mmに収まります。長辺1,800mmには S280(280mm)を片側3本ずつ・計6本まで足せて、横長のオーバルにできます。

カーブ品番半径円の直径1周の本数1800×900mmに置けるか足せるS280
C103-30(スーパーミニ)1111103 mm206 mm12本置ける片側5本ずつ(計10本)
C140-30(ミニ)1112140 mm280 mm12本置ける片側5本ずつ(計10本)
C177-30(ミニ)1113177 mm354 mm12本置ける片側4本ずつ(計8本)
C243-451855243 mm486 mm8本置ける片側4本ずつ(計8本)
C280-451851280 mm560 mm8本置ける片側4本ずつ(計8本)
C317-451852317 mm634 mm8本置ける片側3本ずつ(計6本)
C354-451856354 mm708 mm8本置ける片側3本ずつ(計6本)
C391-451858391 mm782 mm8本置ける片側3本ずつ(計6本)
C541-151853541 mm1,082 mm24本入らない—
C605-101870605 mm1,210 mm36本入らない—

本数はそのカーブだけで円を閉じるときの数です(角度が360°を割り切るカーブのみ載せています)。半径ごとの直径と本数を横並びで比べるなら エンドレスの大きさ早見表 へ。

1800×900mmに複線(2本並べて走らせる)エンドレスは置けるか

複線の外側の円がそのまま外寸になるので、置けるかどうかは外側の半径だけで決まります。半径の差がちょうどメーカー標準の複線間隔になるカーブどうしを重ねると、そのまま並走する2本の輪になります。下の表は1800×900mmに対する判定です(上のプラン一覧は単線の形だけなので、複線はここで別に見てください)。

KATO ユニトラック(複線間隔 33mm)

KATO ユニトラックなら置けます。いちばん大きく取れるのは R348-30+R381-30(外側の直径762mm・カーブ計24本)。長辺1,800mmには S248(248mm)を内側・外側の各列に片側3本ずつ足して、横長の複線オーバルにできます。

内側+外側1本の角度カーブの本数外側の直径1800×900mmに置けるか足せるS248
R216-15+R249-1515°各24本・計48本498 mm置ける片側5本ずつ
R216-45+R249-4545°各8本・計16本498 mm置ける片側5本ずつ
R249-15+R282-1515°各24本・計48本564 mm置ける片側4本ずつ
R249-45+R282-4545°各8本・計16本564 mm置ける片側4本ずつ
R282-15+R315-1515°各24本・計48本630 mm置ける片側4本ずつ
R282-45+R315-4545°各8本・計16本630 mm置ける片側4本ずつ
R315-45+R348-4545°各8本・計16本696 mm置ける片側4本ずつ
R348-30+R381-3030°各12本・計24本762 mm置ける片側3本ずつ

TOMIX ファイントラック(複線間隔 37mm)

TOMIX ファイントラックなら置けます。いちばん大きく取れるのは C354-45+C391-45(外側の直径782mm・カーブ計16本)。長辺1,800mmには S280(280mm)を内側・外側の各列に片側3本ずつ足して、横長の複線オーバルにできます。

内側+外側1本の角度カーブの本数外側の直径1800×900mmに置けるか足せるS280
C103-30(スーパーミニ)+C140-30(ミニ)30°各12本・計24本280 mm置ける片側5本ずつ
C103-60(スーパーミニ)+C140-60(ミニ)60°各6本・計12本280 mm置ける片側5本ずつ
C140-30(ミニ)+C177-30(ミニ)30°各12本・計24本354 mm置ける片側4本ずつ
C140-60(ミニ)+C177-60(ミニ)60°各6本・計12本354 mm置ける片側4本ずつ
C243-15-PC+C280-1515°各24本・計48本560 mm置ける片側4本ずつ
C243-45+C280-4545°各8本・計16本560 mm置ける片側4本ずつ
C280-15+C317-15-PC15°各24本・計48本634 mm置ける片側3本ずつ
C280-45+C317-4545°各8本・計16本634 mm置ける片側3本ずつ
C317-15-PC+C354-15-PC15°各24本・計48本708 mm置ける片側3本ずつ
C317-45+C354-4545°各8本・計16本708 mm置ける片側3本ずつ
C354-15-PC+C391-15-PC15°各24本・計48本782 mm置ける片側3本ずつ
C354-45+C391-4545°各8本・計16本782 mm置ける片側3本ずつ

内側と外側を行き来させるポイント(分岐器)は当サイトでは扱っていません。半径ペアの一覧は 複線エンドレスの半径ペア早見表 へ。

1800×900mmのエンドレスは1周何mmか(編成の長さとどう釣り合うか)

1周の長さはカーブの円周(直径×3.1416)+足した直線の合計で決まります。編成が1周に対して長すぎると、走らせたときに先頭が最後尾に追いついた見た目になります。1800×900mmでいちばん長く取れるのはTOMIX ファイントラックのC391-45を使った形で、1周 約4,137mm(20m級で約29両ぶん)です。

当サイトが実際に列挙した1800×900mm向けのプラン103通りでは、1周は647mm〜3,756mm(中央値2,349mm)でした。カーブだけの真円より、直線を足したオーバルのほうが1周は長くなります。

KATO ユニトラック

1800×900mmに入るいちばん大きいカーブ R381-30(半径381mm)だけで円にすると1周 約2,394mm。20m級(1両約140mm)なら約17両でこの1周が埋まります。ここに S248(248mm)を片側3本ずつまで足せるので、この直線だけで伸ばすと最長で1周 約3,882mm(約27両ぶん)になります(残った余白にもっと短い直線を足せば、さらに伸ばせます。次の節に余白の実数を出しています)。

足すS248外寸(中心線)1周の長さ1周を埋める20m級の両数5両編成が1周に占める割合
なし(真円)762 × 762 mm2,394 mm約17両29%
片側1本ずつ(計2本)1,010 × 762 mm2,890 mm約20両24%
片側2本ずつ(計4本)1,258 × 762 mm3,386 mm約24両21%
片側3本ずつ(計6本)1,506 × 762 mm3,882 mm約27両18%

TOMIX ファイントラック

1800×900mmに入るいちばん大きいカーブ C391-45(半径391mm)だけで円にすると1周 約2,457mm。20m級(1両約140mm)なら約17両でこの1周が埋まります。ここに S280(280mm)を片側3本ずつまで足せるので、この直線だけで伸ばすと最長で1周 約4,137mm(約29両ぶん)になります(残った余白にもっと短い直線を足せば、さらに伸ばせます。次の節に余白の実数を出しています)。

足すS280外寸(中心線)1周の長さ1周を埋める20m級の両数5両編成が1周に占める割合
なし(真円)782 × 782 mm2,457 mm約17両28%
片側1本ずつ(計2本)1,062 × 782 mm3,017 mm約21両23%
片側2本ずつ(計4本)1,342 × 782 mm3,577 mm約25両20%
片側3本ずつ(計6本)1,622 × 782 mm4,137 mm約29両17%

両数は1両=約140mm(20m級・連結面まで)で割った目安で、1周をすきまなく埋めたときの数=おすすめの編成長ではありません。実際に走らせるときの目安になるのは右端の列で、5両編成(約700mm)が1周に占める割合です。この割合が大きいほど、先頭と最後尾が同時に目に入ります。16m級・18m級の車両や貨車は1両が短いので両数は増えます。実際の全長は各メーカーの製品ページで確認してください。カーブ別の直径と1周の本数は エンドレスの大きさ早見表 に一覧があります。

1800×900mmにオーバルを置いたあと、板にどれだけ余白が残るか

線路が入っても、ホームや建物を置く場所が無ければ形になりません。ここでは板の辺から、余裕50mmとオーバルの外寸を引いた残りを実数で出しました。数字は線路の中心どうしの寸法から計算しています(すでに道床のはみ出しと車両の振り出しぶん50mmを引いたあとの残りです)。

KATO ユニトラック

1800×900mmに入るいちばん大きいカーブ R381-30(直径762mm)で組んだときの余白です。短辺900mm側に残るのは88mm(手前と奥へ振り分けて片側44mm)で、これは直線を何本足しても変わりません(縦はカーブの直径のままなので)。長辺側は直線を足すほど減ります。

足すS248オーバルの外寸(中心線)長辺1,800mm側に残る余白左右に振り分けた片側
なし(真円)762 × 762 mm988 mm494 mm
片側1本ずつ(計2本)1,010 × 762 mm740 mm370 mm
片側2本ずつ(計4本)1,258 × 762 mm492 mm246 mm
片側3本ずつ(計6本)1,506 × 762 mm244 mm122 mm

いちばん横へ伸ばした形(S248を片側3本ずつ)でも長辺に244mm残ります。ここへは S64(64mm)なら片側1本ずつ・計2本まで入り、1周は約128mm伸びます。長さ別に何で埋められるかは レール品番の一覧の隙間埋め早見表にあります。

TOMIX ファイントラック

1800×900mmに入るいちばん大きいカーブ C391-45(直径782mm)で組んだときの余白です。短辺900mm側に残るのは68mm(手前と奥へ振り分けて片側34mm)で、これは直線を何本足しても変わりません(縦はカーブの直径のままなので)。長辺側は直線を足すほど減ります。

足すS280オーバルの外寸(中心線)長辺1,800mm側に残る余白左右に振り分けた片側
なし(真円)782 × 782 mm968 mm484 mm
片側1本ずつ(計2本)1,062 × 782 mm688 mm344 mm
片側2本ずつ(計4本)1,342 × 782 mm408 mm204 mm
片側3本ずつ(計6本)1,622 × 782 mm128 mm64 mm

いちばん横へ伸ばした形(S280を片側3本ずつ)でも長辺に128mm残ります。ここへは S33(端数)(33mm)なら片側1本ずつ・計2本まで入り、1周は約66mm伸びます。長さ別に何で埋められるかは レール品番の一覧の隙間埋め早見表にあります。

この帯に何が置けるかは、置きたい製品の実寸(ホームの長さ・建物の奥行き)と見比べてください。当サイトは線路以外の寸法を収録していないので、「置ける/置けない」は判定していません。オーバルの内側にも空きができますが、内側の実際の幅は道床の幅だけ狭くなり、その値も収録していないため数字を出していません。

1800×900mmの板と、店で売っている910×1820mm(サブロク)の板は何が変わるか

1800×900mmはキリのいい数字ですが、ホームセンターで定尺として売られている合板・MDFの3×6判は910×1820mm(サブロク)で、短辺が10mm・長辺が20mm大きい別の寸法です。この差は誤差に見えますが、足せる直線の本数は割り算の切り捨てで決まるので、境目をまたぐと本数が1本変わることがあります。下は同じ条件(余裕50mm・線路の中心どうしの寸法)で両方を計算した結果です。

KATO ユニトラック

使えるいちばん大きいカーブはどちらの板でも R381-30(直径762mm)で変わりません。次に大きい R481-15 は直径962mmあり、短辺が1,012mm無いと円になりません(900mmでも910mmでも届きません)。 変わるのは長辺のほうで、S248 を片側3本ずつ(計6本)→片側4本ずつ(計8本)に増やせます。1周は約3,882mm→約4,378mm(+496mm・20m級で約3両ぶん)。ただし長辺に残る余白は244mm→16mmになるので、伸ばすぶんホームや建物の帯は消えます。

1800×900mm910×1820mm(サブロク)
使えるいちばん大きいカーブR381-30(直径762mm)R381-30(直径762mm)
長辺に足せるS248片側3本ずつ(計6本)片側4本ずつ(計8本)
いちばん伸ばしたときの1周約3,882 mm約4,378 mm
そのとき長辺に残る余白244 mm16 mm

TOMIX ファイントラック

使えるいちばん大きいカーブはどちらの板でも C391-45(直径782mm)で変わりません。次に大きい C541-15 は直径1,082mmあり、短辺が1,132mm無いと円になりません(900mmでも910mmでも届きません)。 長辺に足せる S280 も片側3本ずつ(計6本)のままで、1周の長さは約4,137mmで同じです。変わるのは長辺に残る余白だけで、128mm→148mmになります。

1800×900mm910×1820mm(サブロク)
使えるいちばん大きいカーブC391-45(直径782mm)C391-45(直径782mm)
長辺に足せるS280片側3本ずつ(計6本)片側3本ずつ(計6本)
いちばん伸ばしたときの1周約4,137 mm約4,137 mm
そのとき長辺に残る余白128 mm148 mm

板を大きいほうにしても使えるカーブの半径は増えません。エンドレスの縦はカーブの直径そのもので、半径の刻みが100mm前後あるのに対し、短辺の差は10mmしかないためです。増えるのは長辺に足せる直線の本数だけで、しかもそれは余白と引き換えになります。カーブから先に決めたいときは エンドレスの大きさ早見表、余白の内訳はこのページの前の節を見てください。

KATO ユニトラックで1800×900mmに収まるプラン

66通り見つかりました(大きい順に8通りを表示)。板をいっぱいに使える大きい形から並べています。

16本のプラン

全長 3,756mm

必要スペース 約 1,483 × 739 mm(余裕込みで約 1,533 × 789 mm)

この構成(S248×8・R282-45×8)のプランをすべて見る

16本のプラン

全長 3,179mm

必要スペース 約 1,159 × 820 mm(余裕込みで約 1,209 × 870 mm)

この構成(S248×4・R348-30×12)のプランをすべて見る

14本のプラン

全長 3,260mm

必要スペース 約 1,235 × 739 mm(余裕込みで約 1,285 × 789 mm)

この構成(S248×8・R282-45×8)のプランをすべて見る

16本のプラン

全長 3,756mm

必要スペース 約 1,556 × 564 mm(余裕込みで約 1,606 × 614 mm)

この構成(S248×8・R282-45×8)のプランをすべて見る

14本のプラン

全長 3,260mm

必要スペース 約 1,060 × 812 mm(余裕込みで約 1,110 × 862 mm)

この構成(S248×8・R282-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 2,971mm

必要スペース 約 1,053 × 805 mm(余裕込みで約 1,103 × 855 mm)

この構成(S248×4・R315-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 3,179mm

必要スペース 約 1,192 × 696 mm(余裕込みで約 1,242 × 746 mm)

この構成(S248×4・R348-45×8)のプランをすべて見る

16本のプラン

全長 3,179mm

必要スペース 約 1,192 × 696 mm(余裕込みで約 1,242 × 746 mm)

この構成(S248×4・R348-30×12)のプランをすべて見る

TOMIX ファイントラックで1800×900mmに収まるプラン

37通り見つかりました(大きい順に8通りを表示)。板をいっぱいに使える大きい形から並べています。

12本のプラン

全長 3,112mm

必要スペース 約 1,112 × 832 mm(余裕込みで約 1,162 × 882 mm)

この構成(S280×4・C317-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 3,344mm

必要スペース 約 1,268 × 708 mm(余裕込みで約 1,318 × 758 mm)

この構成(S280×4・C354-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 2,879mm

必要スペース 約 1,038 × 758 mm(余裕込みで約 1,088 × 808 mm)

この構成(S280×4・C280-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 3,112mm

必要スペース 約 1,194 × 634 mm(余裕込みで約 1,244 × 684 mm)

この構成(S280×4・C317-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 2,879mm

必要スペース 約 840 × 840 mm(余裕込みで約 890 × 890 mm)

この構成(S280×4・C280-45×8)のプランをすべて見る

10本のプラン

全長 2,784mm

必要スペース 約 988 × 708 mm(余裕込みで約 1,038 × 758 mm)

この構成(S280×4・C354-45×8)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 2,996mm

必要スペース 約 1,142 × 612 mm(余裕込みで約 1,192 × 662 mm)

この構成(S280×4・C280-45×4・C317-45×4)のプランをすべて見る

12本のプラン

全長 2,996mm

必要スペース 約 1,157 × 597 mm(余裕込みで約 1,207 × 647 mm)

この構成(S280×4・C280-45×4・C317-45×4)のプランをすべて見る

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